キャラクター紹介

- 名前
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嘉弥宇迦神子
- 読み
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カミノウカノミコ
- 愛称
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ウカさま
- 何の神
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食物の神
- 身長
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144cm(下駄込みで148)
- 年齢
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2025年現在で2001歳(米とかが出てきた時代から在る)
- 趣味
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人間観察、歌うこと、食べること
- 好き
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人間、ヒト以外の生き物たち、楽しそうなこと、食べ物全般、お酒、歌、ゲーム、筋肉、など
- 苦手
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読み書き、おばけ、料理作りや機械弄りなど手先を使うこと、他
小林農場に住んでる1人の神様。かなりの世間知らず。器は人の子、中身は神様。ヒトが思うよりも純粋。少年ような心を持ち続けている。
趣味が人間観察で日々人間観察にあけくれていたため読み書きが苦手。食べること大好き。美味しい作物を作るくせに毒のある葉っぱを食べたり真冬に下駄をはいて仕事をする面白いおなご(姉さん)が愉快で楽しそうだっためほいほいついて行って住み着いた。そんな美味しい食べ物を作る小林農場を世に知らしめよう!とVTuberをしている。が、人間界の機械には翻弄されているようである。
- 一度、人間好きが行き過ぎて、過去に器も中身も人間として生活していたことがある。成人した頃に満足して神に還った。
- 現在は小林農場を護りつつ応援しつつ広報するために、神の力は必要であると考え、中身は神のまま人間の器で日々を過ごしている。
- つまり「人生」は二度目。二度目ではあるが中身が神のままであることから、なかなか人間の常識が分からなかったり、人間側の神の話が分からなかったりする。結局は人外である。
- 嘉弥宇迦神子の言う「完全に人間だった時」の話は器も中身も人間として生活していた時のこと。
- 神▶人間▶神であり人間(イマココ)
- 人間に対して興味津々、距離が近めなので親しみやすい神。
