
新潟市・信濃川沿いで代々農業を営み、自然と安心安全に配慮した循環型農業に取り組んでいます。
土づくりに力を入れ始めてから50年以上、農業そのものの歴史は100年以上にわたります。
当農場は、現在わずか3軒のみが飼育している幻のブランド豚「しろねポーク」の生産農場でもあります。
この養豚から生まれる自家製の完熟堆肥を使い、土の持つ本来の力を引き出すことで、農薬の使用を抑え、野菜や米の味をより引き立てています。

お米は、こだわりの特別栽培米・従来コシヒカリや、県が認定した限られた農家のみが栽培できる「新之助」などを生産。
野菜は季節ごとに多品目を栽培し、
春はきゅうりやトマト、夏はとうもろこし、秋はカキノモトや人参、冬は冬菜や雪下にんじんなど、一年を通して旬の味をお届けしています。
日々畑と向き合いながら作物を育てています。
